販売管理やSFAに合わないアフターサービスの仕事を、二重入力なしで回したい
販売管理やSFAは売るまでの仕組みで、売ったあとの修理・交換・取り付けは別のExcelで管理しがちです。プロワンなら案件に入れた顧客・現場・品目の情報から見積書・発注書・請求書を作れ、見積書の品目を選ぶだけで協力会社への発注書ができます。
- 1つの作業の入力 3回→1回
営業の方が情報を入力して、そこから転記する必要も無くなったので、間違いがなくなると思います。
修理の見積もりから、協力会社への発注まで
お悩み1
既存のSFAは販売管理には向いていても、アフターメンテナンスには合わない。同じ情報をSFAやスプレッドシートに3つも4つも入力している。
お悩み2
顧客・案件の情報が担当者ごとのExcelに分かれ、全体の売り上げや利益をリアルタイムで確かめられない。
お悩み3
見積書や請求書を作る事務作業が、事務所のパソコンでしかできない。訪問と訪問のあいだの時間が空いてしまう。
販売管理やSFAは売るまでの仕組みで、売ったあとの修理・交換・取り付けは別のExcelで管理しがちです。プロワンなら案件に入れた顧客・現場・品目の情報から見積書・発注書・請求書を作れ、見積書の品目を選ぶだけで協力会社への発注書ができます。
営業の方が情報を入力して、そこから転記する必要も無くなったので、間違いがなくなると思います。
設置や修理を協力会社に任せると、日程・住所・作業内容の連絡が電話やメールに散らばりがちです。プロワンなら協力会社にも専用のアカウントを発行でき、同じ案件を同じ画面で共有できます。閲覧権限を細かく決められるので、見せたくない情報は見せずに済みます。
プロワンなら、協力会社様に専用のアカウントを発行し、同じプラットフォーム上で案件情報や進捗を共有できます。もちろん、閲覧権限を細かく設定できるので、他社には見せられない情報もしっかりと管理できます。
活用する機能
製品は納めてからが長い付き合いです。いつ・どこに・何を入れ、どんな点検や修理をしたかが散らばっていると、交換や更新の時期を逃しがちです。プロワンなら納入先に機器をひもづけ、機器ごとに仕事の履歴が並ぶので、次の提案にもつなげられます。
短期的には、これまで手が回らなかった納入済み案件のすべてにアプローチできる体制を構築したいです。
本体に取り付けや撤去の工事、値引きが重なる見積もりは、利益がいくら残るかが見えにくくなりがちです。プロワンなら明細ごとに原価を入れておけば、粗利と粗利率がその場で計算されます。仕様や値引きの違うパターンも、すぐに比べられます。
見積機能ですね。コストと粗利をワンクリックで試算できるので、補助金有無や仕様差のパターン比較がすぐに出来ます。
製造・販売業の案件管理システムを、資料でもっと詳しく
画面のイメージや導入の流れをまとめた資料を、無料でダウンロードできます。
プロワンが向いているのは、製品を納めたあとの設置・修理・点検など、アフターサービスの仕事の管理です。カルモア様は「SFAは販売管理には向いていても、アフターメンテナンスの管理には十分にフィットしていませんでした」と話し、納入した脱臭装置のアフターサービスを担うサービスセンターでプロワンを導入しています。
カルモア様は、協力会社に専用のアカウントを発行し、同じシステムで案件の情報や進み具合を共有できる点を決め手に挙げています。閲覧権限は細かく設定できます。アカウントを持たない協力会社とは、電子受発注の専用ポータルで発注や請求書のやり取りができます。
作れます。トヨダ様は「日中に出先で見積書や請求書を作ることができるので帰社してからの事務処理が減っているように感じます」と話しています。見積書はスマートフォンやタブレットでも作れます。
書類のレイアウトは会社ごとに変えられます。明治硝子様は、案件ごとに入力した内容を見積書などの書類に反映し、多重入力や転記のミスを減らしています。
画面の項目やワークフローは、自社の流れに合わせて設定できます。日栄インテック様は「“こちらがシステムに合わせる”のではなく、“システムのほうがこちらに合わせてくれる”柔軟さです」と話し、アグリテック事業から使い始めています。
同じ業種の企業様が、プロワンで業務改善を実現しています。
メーカー(脱臭装置)
建具・襖の製造・施工・販売
アグリテック(ビニールハウス・植物工場)