機能紹介

AIなんでも回答

プロワンに組み込まれたチャット形式のAIアシスタント。操作方法の質問、過去案件の検索、売上・原価の集計、仕事や見積書の更新まで、普段の言葉で頼めます。

AIなんでも回答への頼み方の例。操作方法・仕事や顧客の検索・過去案件・仕事の編集・売上と原価の分析・文面づくりを、それぞれ普段の言葉で頼む
知りたいこと・頼みたいことを、普段の言葉で

社内の調べもので、こんなお悩みありませんか?

お悩み1

操作がわからないたびに、マニュアルを探したり詳しい人に聞いたりしている。新人や異動者が慣れるまでに時間がかかる。

腕を組んで困っている現場担当者のイラスト

お悩み2

過去の似た案件の原価や工期を知りたいのに、条件を組み合わせて探すのが大変。結局ベテランの記憶に頼っている。

頭に手をあてて汗をかいている現場担当者のイラスト

AIなんでも回答の機能ですべて解決

使い方も過去の案件も、チャットで聞くだけ

「請求書を発行する手順を教えて」「都内で施工した同規模の案件を探して」と聞くだけ。仕事・顧客・見積・請求を横断して探せます。

「過去3年で東京都内で施工した同規模の案件を探して」と頼むと、AIが条件に合う仕事を3件返す。下に操作方法・検索・過去案件・分析の4つの使い方が並ぶ

AIに頼んだ更新は、承認してから反映

作業日の変更や、商談メモからの項目の更新もAIに頼めます。保存・送信の前には必ず承認画面が出るので、確かめてから実行できます。

作業日の変更をチャットで頼むと、AIが変更前と変更後を並べた承認画面を出し、承認すると更新される

数字の確認も、お客様への文面づくりも

「今月の第二事業部の売上と原価は?」と聞けば集計し、原因の分析も。お詫びメールなど顧客への文面も作れ、表現のばらつきを抑えます。

今月の第二事業部の売上と原価をたずねると、AIが売上・原価・粗利率を返し、続けて工期が遅れる件のお詫びメールの文面を作る

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