機能紹介

AI-SQL

レポート機能のSQL Labで、知りたい集計を日本語で頼むだけ。AIがSQLを作り、あいまいな条件は聞き返してくれます。SQLを書けない管理者の方も、毎月見る集計を自分で作れます。

AI-SQLの流れ。レポートのSQL Labでキラキラマークを押し、作りたい集計を日本語で入力すると、AIがSQLを作り、実行して結果を確かめ、データセットに保存する
日本語で頼むと、AIがSQLを作る

売上や原価の集計で、こんなお悩みありませんか?

お悩み1

月別・担当者別の売上を毎月見たいのに、集計はSQLが書ける人頼み。頼んでから数字が出るまで待つしかない。

腕を組んで困っている現場担当者のイラスト

お悩み2

レポートを作ろうとしてもエラーが出ると直し方がわからず、そこで止まってしまう。

頭に手をあてて汗をかいている現場担当者のイラスト

AI-SQLの機能ですべて解決

日本語で頼むだけで、集計のSQLをAIが作成

「月別・担当者別の売上を集計して」と入力すると、AIがテーブルの構造を読み取ってSQLを作成。実行すると結果をその場で確かめられます。

「月別・担当者別の売上を集計して」と入力すると、AIがSQLを作成し、実行すると月・担当者・売上の表が出る

あいまいな条件は、AIが聞き返して確かめる

「今月」の期間や、売上をどの項目から数えるかがあいまいなとき、AIが確認の質問を返します。答えると、意図どおりの集計になります。

「今月の売上を集計して」と頼むと、AIが期間と集計に使う金額を聞き返し、「請求書の金額で」と答えるとSQLを作る

エラーが出ても「AIで修正」で直せる

SQLの実行でエラーが出たら、「AIで修正」を押すだけでAIが直します。できたSQLはデータセットに保存し、レポートやダッシュボードに使えます。

SQLの実行でエラーが出たところで「AIで修正」を押すと、AIがSQLを直し、実行できるようになる

AI-SQLを、資料でもっと詳しく

画面のイメージや導入の流れをまとめた資料を、無料でダウンロードできます。