機能紹介

自動化

「フェーズが変わったら」などのきっかけに合わせて、ステータスの更新や担当者への通知を自動で実行。手作業による連絡漏れと対応漏れを防ぎます。

きっかけと処理を選んで通知を自動化

定型業務の自動化で、こんなお悩みありませんか?

お悩み1

フェーズやステータスの更新を手作業で行っていて、更新漏れが起きる。一覧の進捗が実態とずれていく。

困った様子の現場担当者のイラスト

お悩み2

担当が切り替わるたびに、次の担当者へ個別に連絡している。連絡が遅れると、案件の引き継ぎが止まる。

困った様子の現場担当者のイラスト

自動化の機能ですべて解決

きっかけと処理を選ぶだけで、定型業務を自動化

「きっかけ」「条件」「実行内容」を選んで組み合わせるだけ。フェーズやステータスの更新を自動で行い、手作業による対応漏れを防ぎます。

自動化ルールの編集画面。トリガーに「最初の仕事日程の作成」、アクションに「フェーズの変更(現地調査)」を設定している

フェーズが変わったら、次の担当者へ自動で通知

フェーズが「見積作成」「発注」「請求」に変わったら、次の担当者へ自動で通知。担当が変わるたびに連絡する手間がなくなります。

フェーズが見積作成・発注・請求に変わるたびに、仕事担当者・発注担当部署・経理担当者へプッシュ通知が届く流れ

差し込み項目で、通知の本文を使い回せる

通知の本文に、仕事タイトルや現場住所などの項目を差し込めます。送るときに内容が自動で入るので、1つの文面を使い回せます。

メールとプッシュ通知の本文に差し込める項目の一覧。仕事タイトル・現場住所・仕事日程の開始日時などが並び、仕事のURLはメールだけで使える

自動化を、資料でもっと詳しく

画面のイメージや導入の流れをまとめた資料を、無料でダウンロードできます。