月に何十件もの小口の工事を、止めずに回したい
修繕や改修は、単価が小さいぶん件数で回す仕事です。プロワンなら依頼受付から完了までのフェーズごとに案件を並べ、件数と金額もひと目でつかめます。「見積書の発行から1週間」のような条件で絞れば、止まっている工事だけを確かめられ、メールで知らせることもできます。
引き合いから完了までの進捗や業務量がカンバンボードで「見える化」され、一目で把握できるのが大きな魅力です。
件数の多い小口の工事も、止まった案件がひと目でわかる
お悩み1
案件の管理が一部の担当者の頭の中にあり、会社全体で進み具合をつかめない。後手後手の対応になり、クレームも起きやすい。
お悩み2
単価の小さい工事は、件数を増やすほど事務作業も増え、結果として利益が残らない。
お悩み3
お客様と協力会社のあいだに入るので、同じ案件で何度もやり取りが起きる。システムもバラバラで、転記と集計に時間をとられる。
修繕や改修は、単価が小さいぶん件数で回す仕事です。プロワンなら依頼受付から完了までのフェーズごとに案件を並べ、件数と金額もひと目でつかめます。「見積書の発行から1週間」のような条件で絞れば、止まっている工事だけを確かめられ、メールで知らせることもできます。
引き合いから完了までの進捗や業務量がカンバンボードで「見える化」され、一目で把握できるのが大きな魅力です。
塗装・防水・内装などの協力会社との連絡が電話・FAX・LINEに散らばると、確かめる手間は件数とともに増える一方です。プロワンの電子受発注なら、協力会社はアカウントがなくても専用のポータルで発注書を受諾し、工事のあとは請求書を出せます。
プロワン導入後はお互いに1つのシステムで業務管理を行えるようになったので、案件のステータスがぱっと見でわかるし、協力会社管理に時間と手間がかからなくなりました。
小口の工事では、見積書・発注書・請求書への転記の手間が件数の分だけ積み重なります。プロワンなら見積書の品目から発注書を、受注した見積書から請求書のドラフトを作れるので、二重入力や転記ミスを防げます。帳票も、会社で決めた形にそろえられます。
業務のフォーマットができたことで転記作業や書類作成などのあらゆる事務作業が大幅に減りました。
建設業の案件管理システムを、資料でもっと詳しく
画面のイメージや導入の流れをまとめた資料を、無料でダウンロードできます。
プロワンが向いているのは、修繕・改修・塗装・防水などの、件数の多い小口の工事の管理です。ジャパンホームシールド様は「単価があまり大きくない手直し工事がメインなので、いかに手数を減らして案件ごとのリードタイムを短くできるかがすごく大事になってきます」と話しています。
いりません。電子受発注を使えば、協力会社は招待メールから専用のポータルを使い、発注書の確認・受諾や請求書の提出ができます。チャットや現場写真の共有も、やりとりの履歴ごと残ります。
作成した見積書や請求書を、そのまま承認に回せます。承認前の書類はメール送信・印刷・ダウンロードを制限できるので、承認を飛ばした提出を防げます。現場や外出先でも、スマホから承認できます。
商品・作業ごとの単価や粗利率を価格マスタで一元管理できます。担当者ごとの値付けのばらつきを抑え、会社全体で利益を確保できます。
日成工業様では、パソコンの操作が苦手な社員もいましたが、「丁寧にサポートしていただき安心して導入まで進めることができました」と話しています。
同じ業種の企業様が、プロワンで業務改善を実現しています。
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